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【大会結果】カルカソンヌ日本選手権@すみだ産業会館(2019/7/27)

報告が遅くなりました。

7月27日(土)にすみだ産業会館で開催された「カルカソンヌ日本選手権2019」に部員1名と顧問が参加しました。部員の参加は2年ぶり3回目(部員としては4人目の参加)となります。

結果は以下の通りです。
 ・寺内  3勝3敗

以下、寺内のコメントです。

 私は7月27日に行われた、カルカソンヌ日本選手権2019に参加しました。日本選手権は各予選会に通過した人だけが出場できる試合で、強い方ばかりでした。一回戦目、私が唯一の高校生プレイヤーということでユーチューブでのライブ配信をすることになりました。私は一回戦、和田さんという方と当たったんですが、その方との試合をユーチューブで生配信していました。その試合はとても白熱していて、最後まで勝敗がわかりませんでした。最終的に一点差で勝つことができました。

 帰ってからユーチューブでその試合を確認すると、課題(都市を作りすぎなど)がたくさん見つかりました。人前で試合をするということはあまりないことですし、自分の試合を動画でとるということもあまりないので、とても良い経験になりました。最終的な結果としては3勝3敗でした。どの試合も1、2点差のものばかりで、悔しい試合もありました。日本選手権は一年に一回なので来年も出場することができるように頑張りたいです。また、決勝戦を間近で観戦することができたのは本当に良かったです。最後まで諦めない気持ちがとてもにじみ出ていて感動しました。これからどんどん強くなって、自分も後輩にそう思ってもらえるような先輩になりたいです。


2019-09-05-カルカソンヌ日本選手権決勝戦を観戦
食い入るように決勝卓を観戦する寺内選手。何を思うのか・・・

おまけ1
日本選手権の第1回戦でフィーチャーテーブルで配信されました。
3:26~ 選手紹介
7:14~ 中央大学杉並高校の宣伝
26:44 勝利確定の瞬間


おまけ2
カルカソンヌ世界選手権で優勝した日本人選手の方から、「寺内和田戦」の視聴を特にオススメされました。

おまけ3
え?顧問?1勝5敗でした。
いいんです。大会の様子を知ることが目的ですから・・・(´・ω・`)
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2019-09-05 17:33 : 大会結果 :

【報告】2019年度  夏合宿 (2019/8/5(月)-8(木))

2019年度の夏合宿も埼玉県秩父にある越後屋旅館で行いました。日程は8月5日(月)~8日(木)の3泊4日です。

2019年度の合宿は過去の合宿から大きく移行しました。
・人狼、モノポリー、カタン、カルカソンヌの強化合宿(競技力の向上)
・組織的に運営する合宿
・生徒同士で学び合う

★タブラの人狼【1年生が仕切る村】
2019-08-16-合宿1人狼
2014年度の初合宿から続くタブラの人狼。今年度は午前中の開催です。参加人数が多いので、1年生を中心に2グループに分けて2村立てました。

2019-08-16-合宿2人狼1年生
最終日の「1年生だけで回す村」が一回。GMとサブGMも1年生ということで、緊張感とリラックスが入り混じった人狼となりました。

タブラの人狼(まとめ)
・2村進行
・11人の村【占い師、霊媒師、ボディーガード、人狼(2)、憑依つき、ハムスター人間、村人(4)】
・村人5枚配付⇒役職確認時の占い⇒占われていない村人からハムスター指定(GM)【中大杉並ローカルルール】
・仕切りはGM(合宿初参加中心)+サブGM
・勝利陣営まとめ
 村人7勝、人狼3勝、ハムスター8勝
・事件あれこれ
 1)占われていない村人からハムスター指定をする際、「7番さん手を出して」とサブGM発言
 2)占い師GMの意思疎通が失敗し、ハム溶けのはずがハズレ判定と回答
 3)狼がハムスターを襲撃したら、ハムスターが死亡した
 4)朝の場面でGMが「○番さんがボディーガードに守られました」と報告

★カタン(1日目)
2019-08-16-合宿3カタン
トップを抑える盗賊の図。基本は抑えている盤面ですね。

【目標:基本戦術の習得】
 カタンに関しては3年生と1・2年生の実力や経験の差が大きいのが課題です。生徒同士でどのような活動ができるのか、模索が始まりました。
 最初の80分は指導打ちです。実際のところ「道王が入れ替わる条件」「道を引くときの条件」「チャンスカードが使える枚数」といった基本ルールの確認から始まりました。技術的には「資源の貴重さと数字の大きさを踏まえる」「港を意識した初期配置」といった初期配置や、「道王と騎士王を誰が取る(取らせる)」「トップをたたく/再開を引き上げる」といった多人数ゲームの基本を確認しました。
 残りの時間で部内戦(8分初期配置+60分)を2試合行いました。結果は3年生の部長が1位(2勝)、1年生が2位(2勝)となりました。1年生のカタン指導ができずに合宿突入でしたので、予習不足の試合内容だったのが正直な直感です。「ラストを引き上げる必要性」「貿易するときのカードの所作」「交渉は1対1だけでなく2対1や3対2もある」などを確認しました。

★カルカソンヌ(2日目)
2019-08-16-合宿4カルカソンヌ
「カルカソンヌ最強指南書」を手に検討打ちをする1年生。

【目標:競技力の向上、全体のレベルアップ】
 カルカソンヌは2・3年生でも層があり、経験の割に実力のある部員も数名いるという恵まれた状況です。経験者が1年生を育てるというクラブ活動の好循環が働いています。「建設」「破壊」「防御」の基本プレイだけでなく、カウンティングのコツや盤面の読み取り、序盤・中盤・終盤の戦い方、時間の扱いなど、頼もしい内容が良く見られました。
 最初の60分は指導打ちです。「建設・破壊・防御」の基本や「タイルの枚数の覚え方」など丁寧に教えていたようです。一方、上級生が解説する場面が多く、1年生に考えさせる場面が少なかった事も事実。先輩・後輩関係で教える・育つという伝統はこれからの課題となりました。

★モノポリー(3日目)
2019-08-16-合宿5モノポリー
モノポリー部内戦の様子。2年生や3年生は手が出にくい中、1年生からモノポラーが生まれることを期待。

【目標:基本事項の習得】
 とにかく経験と層が乏しいのがモノポリーの課題です。基本事項の習得といっても、「基本ルールの確認」「チャンスカードや共同基金カードの傾向と対策」「家の建設効率」「カラーグループの特徴」「交渉の定石」「建設のタイミング(盤面や資産)と抵当」といったことで、競技レベルの基礎作りといったところでしょうか。一番の課題である相場観は「相場観の獲得が課題であることを共有する」から抜け出せないのが実情です。制限時間を意識したプレイングや、経営交換といった戦術はもっと先になりそうです。日本学園モノポリー部からすると常識的な範囲になると思いますが・・・

★顧問総括
 3泊4日を一緒に過ごし、様々なことを体験したことでしょう。週2回程度のゲームでは見えなかった一面を見せたり発見したりしたと思います。クラブとしても様々な成長と課題が見えた合宿だと思います。

1.大所帯の強化合宿へ
 2019年度の夏合宿は大所帯の強化合宿へと完全移行。生徒たちは真剣に取り組み、楽しみ、成長したと思います。ゲームを「モノポリー」「カタン」「カルカソンヌ」「タブラの人狼」と限定し、先輩後輩と共に深く学ぶ合宿になりました。顧問が指導する夏合宿からの脱却です。
 最終日の午前中は「複数学年でフリープレイ/指導打ち」の時間としました。積極的なプレイングや熱心な指導対局も見られ、濃厚な数時間が過ごせたようです。それぞれのゲームを集中的に取り組むことで興味の度合いも図ることができ、自信をもってゲームを選択できたと思います。伝統の第一歩を感じました。

2.大所帯の合宿(生活面)
 合宿参加者が10人強であれば先輩後輩関係も自然と深まりますし、準備や片付け、配膳、買い出しなどは柔軟に対応すればよかったです。気になる生徒も顧問の目に入るものでした。
 30人以上の合宿ですから、部屋割りは複数学年、チーム単位で業務と大所帯に相応しい合宿へと前進しました。より良い先輩・後輩関係を築く第一歩になった気がします。

上記のような事が伝統になるには年月がかかります。じっくり焦らず、取り組みたいものです。

おまけ1
2019年度 3泊4日@秩父 31名
2018年度 3泊4日@秩父 13名
2017年度 3泊4日@秩父 14名
2016年度 2泊3日@野尻湖 13名
2015年度 2泊3日@白子 15名
2014年度 2泊3日@秩父 18名

おまけ2
越後屋旅館様のブログに宿泊の報告があります。


・中学生や本校生徒の皆さん、思考ゲーム研究会で貴重な体験をしてみませんか?
 ■少しでも興味を持った中学生は緑苑祭(文化祭)の「テーブルゲーム体験会」にお越しください。
 ■本校生徒は顧問の生田へ連絡してください。
2019-08-16 23:41 : 夏合宿 :

【報告】東京都高等学校ボードゲーム連盟「第2回交流大会」に参加しました(2019/6/9)

第2回東京都高等学校ボードゲーム交流大会に参加しました。(主催:東京都高等学校ボードゲーム連盟

2019年度の交流大会は「中大杉並」「日本学園」「(私)武蔵」「朋優学院」「東京実業」「千葉県立柏の葉」の6校参加でした。参加者も70人弱ぐらいだったと思います。なかなかの規模でした。

参加校紹介で各校の部員が全員起立で挨拶するのですが、中大杉並は29名。他校の生徒たちから「おおー!」というどよめきがありました。どうやら中大杉並は一大勢力として注目されています。部員たちは自覚を持った活動を意識できたでしょうか・・・

交流会の様子は一流のボードゲームライター、「ふうか様」による取材記事2本をご覧ください。

「東京都高等学校ボードゲーム連盟『第2回交流大会』を見学」(ふうかのボードゲーム日記)

「高校生たちの笑顔が弾む!東京都高等学校ボードゲーム連盟『第2回交流大会』が開催されました」(WEB文芸ボードゲームブロガーふうかが行く!)



さて、顧問が感じたことをいくつか。

■知らないゲームとの出会い・新たな人との出会い

「ハッピーサーモン」「髑髏と薔薇」「コヨーテ」など、思考ゲーム研究会の活動では触れたことのないゲームとの出会いがあったと思います。新たなゲームとの出会いはその人の世界観を広げ、知識や経験が増え、成長を促します。
 
そして、中大杉並以外の5校の生徒たちとプレイすることで、様々な人との出会いがあったと思います。初顔合わせは不安だったかもしれませんが、ゲームが始まればそこはボードゲーマー。楽しい時間があっという間に過ぎ去っていたと思います。ボードゲームを通じてその人となりが分かり、自分自身を振り返り、人脈が広がり、友人が増えることもあります。

古今東西、高校生は自校の仲間との狭い世界で楽しく過ごす傾向があるものです。そんな壁を(無理やりにでも)乗り越え、広い世界に触れ、驚き、感動し、時に悩み、楽しむことを経験してもらうために、交流大会は全員参加を原則としています。

世界は刺激に満ち溢れていること、新たな出会い(≒他流試合)が成長を促すことを心と体で感じてもらえたら顧問として嬉しい限りです。

■インストとゲームマスターを通じて

各校持ち寄りのゲームを各校の生徒がインストしました。中大杉並もいくつか持っていきましたが、最もプレイされていたのが「テレストレーション」でした。交流大会のような場合、パーティーゲームが盛り上がるのは定石なのでしょう。「テレストレーション」は画伯大活躍の抱腹絶倒ゲームではありますが、ゲームマスターのトークも盛り上がりには必要不可欠です。お題の決定、絵をかくとき、スケッチブックを渡されたとき、何が描かれたかを文字で書くとき。そして、答え合わせの時間。リアルタイムゲーム実況というゲームマスターの腕前が試されたことでしょう。

ステージ上で何度も立てられた「タブラの人狼」。人狼はゲームマスターの仕切り一つで世界観や楽しさが大きく変わるものです。決着がつくときのトークは最も盛り上がる場面なのは言うまでもありません。ある意味、プレイヤーよりもゲームマスターの方が腕前が必要となるゲームです。

ボードゲームはプレイする人だけでは成立しません。インストやコーディネートを担当するゲームマスターの存在が大切です。様々な関わり方があることを体感してもらえたでしょうか。

■世界に通用する人になるために

思考ゲーム研究会の設立当初はゲームをプレイし、文化祭に出展し、部員を集めるだけで精一杯だったと記憶しています。5年目を迎えた現在では、連盟があり、他校との交流もあり、文化祭で賞を取り、選手権大会という目標もでき、部員も多く、地域貢献活動もしています。このような思考ゲーム研究会において、顧問として新たな目標を追加しました。
世界に通用する人を目指す
この交流大会は部員たちの視野を広げる貴重なビッグイベントです。各校様々なゲーム活動をしており、お互いのゲームを持ち寄り、インストし、ゲームを楽しみます。これは異文化交流であり、他流試合です。異文化交流や他流試合が人としての成長を促すことは、ボードゲームでも同様です。

交流大会での経験が新たな目標「世界に通用する人を目指す」への第一歩になれたことを、顧問として期待します。

おまけ
千葉県立柏の葉高校ボードゲーム同好会の活動記録
2019-06-28 22:56 : 活動報告 :

2019年度 年間行事予定

■2019年度 年間行事予定
 4/9(火) クラブ紹介@一体、体験会@特別教室1(予定)
 4/中旬~下旬 新入生歓迎ゲーム体験会
 5/上旬 部会(部員顔合わせ)
 6/上旬 保護者会
 6/9(日) 東京都高等学校ボードゲーム連盟総会・交流大会@武蔵高校中学校

 8/上旬 夏合宿@秩父(予定)
 9/21(土)22(日) 緑苑祭出展
10/未定 図書館ボードゲーム会
11/4(月振) 東京都高等学校ボードゲーム選手権大会@都内
11/未定 学童ゲーム体験会

■その他 ( )は2018年度の日程
 1学期 カルカソンヌ日本選手権予選会
 (5月) モノポリー会長杯
 (6月) カタン名人戦
 7/27(土) カルカソンヌ日本選手権@すみだ産業会館
 (8月) モノポリー名人戦
 (9月) モノポリー日本選手権関東地区大会
 (12月) 今年最後のカタン大会

以上
2019-04-19 22:50 : 行事予定・活動等記録 :

【報告】第1回選手権大会「カルカソンヌの部(決勝戦)」テキストカバレージ

※ 本稿は顧問が試験的に作成したテキストカバレージです。(2019/1/29訂正)

東京都高等学校ボードゲーム選手権大会
カルカソンヌの部 決勝戦

恐らく日本初となるであろう、都内の高校生カルカソンヌチャンピオンを決める一戦。対局前の2人の様子からは緊張は見られない。それもそのはず。中大杉並思考ゲーム研究会の先輩・後輩の対戦である。決勝戦までの様子を振り返りながらプレイヤーを紹介しよう。

小川(中大杉並B)
予選グループAを4戦全勝で通過。準決勝は予選グループBを2位で通過した朋優学院Aと対局し、後手ながら11点差で下した。中大杉並高校思考ゲーム研究会の会長でもある小川は満を持して決勝戦に臨む。

高梨(ワイルドカード(中大杉並))
ワイルドカードは参加チーム調整のために参加した育成枠(高梨と黒坂で1チーム)である。
予選グループAでは高梨と黒坂がそれぞれ1勝1敗の計2勝2敗で終えた。予選3位通過と思われたが、2勝2敗が3チームとなり得失点差で2位通過となる。準決勝では黒坂が中大杉並Aの先輩と対局し、まさかの30点差で金星をあげる。黒坂から決勝戦を託されたポーカーフェースの高梨、胸中やいかに。


先攻:小川

先攻と後攻を均等にするルールから、先攻は小川。《カーブ》にミープルを立たせる初手に続き、2手目の《リップ》で即4点。続く手番でも《リップ》から《道なし三角》、《リップ》で6点と得点を10点に伸ばす好スタート。

後手の高梨は《修道院》にミープルを立たせる立ち上がり。着実に周りを敷きつめたいがその手は遅く感じる。

小川が《道付き三角》で道ループ4点を取るが、高梨はこの《道付き三角》に《土管》を配置しミープルをセット。続けて《左カーブのリップ》で即8点の都市完成を狙う。

小川は高梨の都市の完成口に《リップ》で相乗りを仕掛けるが、高梨も完成口に《T字リップ》で相乗りを仕掛け2対1で小川のミープルを無駄にする一手を返す。ほどなく高梨は《道なし3辺》を引き当て、12点都市を完成させて小川に詰め寄る。

高梨は1枚目の《道付き修道院》を初手の《修道院》に隣接させてミープルを立たせる積極的な手を打つ。その後も修道院ポケットに2枚目の《道付き修道院》をセットしミープルを立たせ、手持ちのミープルは4個と余裕の展開だ。

草原戦は中盤戦から動き始める。小川が6点草原に寝て、これを高梨が追いかける展開。小川は6点草原の12点都市の裏側にある9点草原に寝て、相乗りできなくても優位な草原戦を選択する。

高梨は焦ったのか、《紋章付き道付き3辺》にミープルをセットという緩手を打ってしまう。これを見た小川は緩手はいつでも破壊出来ると踏んだのか、《修道院》を高梨の《修道院》《道付き修道院》の側にセットしミープルをたたせたり、近くにハート都市の建設を目指したりと大量得点を狙う。

2019-01-04-カルカソンヌテキストカバレージ
手前の緑(高梨)はやや強引な草原の相乗りを仕掛けているし、奥の黄(小川)は4点都市で殺されている。緊張感と限られた時間が生んだ隙は確実に突かれている。

そうこうしているうちに高梨が《リップ》、《土管》を引き当て10点都市完成直前まで進める。小川も《3辺都市》を完成口にセットし肥大化を狙うが《T字リップ》と《紋章付き土管》を《3辺都市》にセットし、18点都市完成直前まで進める。

結局、小川は《修道院》とハート都市の計19点、高梨は18点都市を完成して終盤戦へと向かった。

数手を残した得点ボードは先手小川50点、後手高梨62点。

小川は道を伸ばして地道に点数を稼いだり、草原の相乗りを阻止したりと出来ることを着実にこなす。

一方高梨は草原戦を諦め、立て続けに引いた修道院を3枚並べて点数効率を優先。都市タイルに残されたミープルを立たせて寄せていく。

後手高梨の最終手は3点草原、先手小川の最終手は6点草原。得点ボードと盤面を見比べても勝敗はすぐに分からない僅差な状況のなか、2人は丁寧に得点処理を行う。

小川 97 - 95 高梨

Winner:小川
2019-01-04 16:08 : 活動報告 :
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Author:思考ゲーム研究会(テーブルゲーム同好会)
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